野田琺瑯の保存容器は離乳食づくりにお役立ち!直火調理も対応

子育て


離乳食作りに使っている「野田琺瑯」の保存容器。
最近はブロッコリーが好きな子どものために、ブロッコリーを欠かさず買っていますがブロッコリーの房の部分ではなくて、茎の部分が好きなようで、房の部分より茎を探して食べるほどです。
たしかに、食感は茎のほうがシャキシャキとして歯ごたえがありますが、ツウな部分が好きだなぁと思いながら見ています。

【直火にかけて調理が可能】野田琺瑯の3つの魅力

野田琺瑯の保存容器は、

●直火利用ができる
●蓋をしてそのまま保存できる
●サイズ、形の種類が豊富

というのが特徴で使いやすく離乳食で使う茹で野菜のストックやスープのストックに使っています。

野田琺瑯を使っているポイントに、「直火にかけられて、容器を移し替えずに保存もできる」というところがあります。

野田琺瑯を手にしたとき、初めは「直火なんて、本当に大丈夫なのかな?」と思っていましたが、試しに直火で使ってみたところ・・・
とても便利です。

直火で調理して容器が少し冷めたらそのまま冷蔵庫に入れられるのがいいですね。

ブロッコリーを茹でるのに直火にかけ、冷めてから冷蔵庫へ入れて離乳食の食材の保存も簡単にできます。

離乳食、作り置きに茹で野菜のストックにおすすめ

離乳食では茹で野菜をつぶしてスープでとろみをつけて調理することも多いので、野菜のストックがたくさんあると便利です。
琺瑯容器を使えば野菜を茹でてそのまま冷蔵庫で保存できるので離乳食づくりにとても重宝します。

野田琺瑯の保存容器はサイズも小さいものから大きいサイズ、正方形、長方形などサイズも形もさまざまなラインナップがあるので、食材の量に合わせて選べるのもいいですね。

離乳食づくりでは2~3日で使い切るものや、冷凍保存するもの、たくさんの量を保存するものなど必要なボリュームもそれぞれ。
野田琺瑯の保存容器はサイズ、形も豊富なので好みに合わせて選べるのもおすすめポイントです。

野田琺瑯の保存容器はサイズ、形状も種類豊富

野田琺瑯の保存容器はサイズもSサイズの小さいサイズから、Lサイズの大きいサイズまで、サイズも好みに合わせて選べるので便利です。
野田琺瑯の保存容器にはいろんな種類があって、普通の保存容器から取っ手がついているもの、四角い形のものや円形のものなど、形状もさまざまで、用途に合わせて選べるのも魅力です。

スープ料理のストックにおすすめ、「取っ手付き」の琺瑯容器

離乳食づくりにも役立つ野田琺瑯の保存容器ですが、和風だしやスープのストックにおすすめなのが「取っ手付き」の琺瑯容器です。

和風だしを作って琺瑯容器ごと冷蔵庫に保存して、使うときにそのまま温めて調理できるので保存と調理が1つでできるのがおすすめポイントです。

離乳食以外にも、カレーやシチューなどの残りを保存するのに活躍しそうです。

取っ手付きの野田琺瑯の保存容器で味玉づくり。
作ってそのまま冷蔵庫で保存でき、食べるときには野田琺瑯の保存容器のまま直火で温めて食べることができてとても便利です。

また、野田琺瑯にはいろんな形の保存容器があるので、鶏肉や豚肉のソテーなんかも作って、残った分をそのまま保存する保存容器もいいなぁ、と考えたりしています。

食材の色がつきにくい、油分にも強い「長持ち」琺瑯容器

トマトやお肉料理の保存にプラスチックの保存容器を使うとトマトの色素がついてしまったり、お肉の油分が取れにくかったりしますが、琺瑯容器は食材の色味や油分がつきにくいので使いやすいところもおすすめポイントです。

色素や油分がついてしまって保存容器をダメにしてしまうこともありましたが、琺瑯容器を使い始めてからそういったことはなくなり、とても便利だなと思います。

蓋についた場合は色素や油分が取れにくくなることもありますが、その場合は蓋のみを買い替えることができます。
蓋のみの買い替えができるのも野田琺瑯のおすすめポイントです。

野田琺瑯の保存容器は粉ものの保存にも便利

汚れを落としやすく、同じ形の保存容器を並べて保存すると見た目もすっきりとした感じがします。
冷蔵庫に保存するとき、いくつか重ねて置いてみるときれいに整頓できてそういった面もいいですね。

また、粉物の保存にも使えるので子どもの食事作りでよく使っている片栗粉を野田琺瑯の保存容器で保存しています。

ふたの開け閉めが片手でできないので、少し面倒に感じられるかもしれませんが、これも引き出しの中でいくつか保存していても形が揃えられるので、引き出しの中もすっきりと整理することができます。

「おいしい」と応えてくれる子どもは食事作りの励みに

ほぼ毎日ブロッコリーを食べている息子ですが、いつもおいしそうに顔をくしゃっとして、かわいいリアクションをしてくれます。
このリアクションを見ると、「またおいしいと言ってくれるものを作ろう」という、励みにもなります。

おいしいと顔をくしゃっとするだけでなく、手足をバタバタとさせることも。
一口食べて、顔をくしゃっとしながらバタバタと手足を動かして、全身でおいしいアピールをしてくれると嬉しいです。

こんな姿を見せられると、嬉しくてたまらなくなるのが、母心をくすぐる子どもの表情だなぁと感じます。
子どもの反応は純粋だからこそ、嬉しくてたまらなくなるのかもしれないです。

子どもの食事づくりに茹で野菜は欠かせません。
初めて手にした野田琺瑯の保存容器が活躍しています。
茹で野菜、お肉をおいしそうに食べてくれると嬉しいです。



↑TOPへ

コメント

タイトルとURLをコピーしました